【ゲムトレの内容とは?】ゲームの家庭教師『ゲムトレ』で習うことのできるタイトル一覧!

ゲムトレ タイトル ゲーム

この記事ではゲムトレで習うことのできるゲームタイトルをご紹介しています。

ゲムトレの利用を検討している方の参考になれば幸いです。

実際に利用した方の口コミや感想を元に記事を作成したので、信憑性は高いです!

ゲムトレの特徴も合わせて解説しているので、ぜひ最後まで見ていって下さい。

ゲムトレで習えるタイトル一覧

フォートナイト

小学生に大人気のゲームといえば真っ先にこのフォートナイトが挙げられます。

無料でできるというのが1番の人気の理由で、友達と通話(vc)をしながら遊べるというのも人気の理由のひとつですね。

世界的にも人気があり、最近では18歳の少年が大会で優勝し、賞金5億円を手にしたことでニュースになりました。

スマブラ(大乱闘スマッシュブラザーズ)

親の世代でもスマブラという名前は聞いたことあるのではないでしょうか。色々なゲームのキャラクターが一堂に会してばちばちに戦うゲームです。

私も部活終わりや放課後に友達の家で集まって、みんなで遊んだ記憶があります。

スプラトゥーン

ポップな世界観で、インクを塗りあうTPSゲームです。子どもから大人まで幅広い人気があり、2022年にはスプラトゥーン3の発売も決定しているゲームです。

私も累計2000時間ぐらいやり込みました。笑

マインクラフト

全ての素材が1ブロックとして扱われ、自分の好きな形の家を作ったり、木のブロックと石のブロックを組み合わせて新しいブロックを作ったりと、全ゲーム中最も自由度の高いゲームと言えるでしょう。

自分で畑を作って野菜を育てたりすることも出来るので、子どもの発育にはめちゃめちゃ良いゲームだと思います。

その他のゲームタイトル

その他はトレーナーと相談する事で自分の好きなゲームタイトルを習う事ができます。

主な主要タイトルとして紹介されているのは上記の4つですが、どうぶつの森なんかも習っている方もいるようです。

日本で今1番人気のAPEXも相談すれば習う事ができるはずです。

家庭用ゲームをこれまで紹介してきましたが、実はスマートフォンゲームも習う事ができます。ここでタイトルを挙げてもキリがないので、一度トレーナーさんにこのタイトルは扱っていますか?と聞いてみて下さい!

ゲームタイトルの質問は公式サイト

一体どんな内容を学べるのか

実はゲームの上達が目的ではない

ゲムトレの本来の目的は、ゲームを通して「楽しく脳を鍛える」事です。

ゲムトレ代表の小幡代表が言うには、「ゲームを1週間に20時間ほどやっている人は、情報処理能力やマルチタスクをこなす能力が高いというデータがある」そうです。

学校の成績も、ゲームを1日1時間~1時間半ほどやっている人のほうが上だという調査もあるらしいです。

ゲームをすると勉強ができなくなる、という考え方はもう古いらしいです。地頭が鍛えられる事により、生活にも勉強にも使える「応用力」を鍛える事ができるのがゲムトレです。

勝つ方法・上達法

もちろん、そのゲームタイトルを上達するための技術も一緒に学ぶ事ができます。ゲムトレのトレーナーは実際にプロシーンで活躍していた方や大会で実績を残したことのある実力のある人しか採用されていません。採用率10%前後という厳選されたトレーナーが数多く在籍しています。プロゲーマーになるための第一歩としてゲムトレを利用している子どももいるほど、確かな指導力があります。

子どもの芸術的な感性

フォートナイトやスプラトゥーン等の対人ゲームなら、強くなるための技術を教える様子が想像できるが、マインクラフトやどうぶつの森は戦うゲームではない。その場合に教えるのは、子どもの創造力(想像力)や芸術的な感性だといいます。

どうぶつの森がいい例で、センスのある人がつくった部屋や庭は格好いいものです。子どもがどういったものをつくりたいのか聞いて、トレーナーと一緒に考え、作成するといった指導を行っています。

人との関わり方

ゲムトレではゲームの技術だけでなく、ゲームを通した人とのとの正しい付き合い方も教えています。例えば暴言を吐く、マナーが悪いなどが見られたら、トレーナーが注意をして、それでもやめない場合は、その場から出て行ってもらうこともあるらしいです…。

興味のある分野で成長させよう。

習い事をさせるにしても、子どもがやりたいと思わなければ本当に意味があるとは言えません。

ゲームを頭ごなしに否定するのではなく、子どもがゲームに興味があるのであれば、そこから興味の輪を広げる事ができますし、子どもの成長にもつながると思います。

まずは体験からでも、始めさせてみてはいかがでしょうか?

ゲムトレの詳細については公式サイトこちらの記事にまとめていますので、興味がある方は見てみて下さい。

それでは〜